ゲームタウン開発
制作の流れ
ストリートファイター オンライン開発の流れをご紹介します。
「マウスだけで操作するオンライン対戦格闘ゲーム」「キャラクターのパーツ差し替え」という2つの主な要件を受け、まずは1週間で、マウス操作のプロトタイプを制作。毎週の打ち合わせを繰り返し、プロトタイプの機能と操作感を高めていく。
弊社のライブラリ「Pfn」「Pfnpp」「pml」を使用して開発。
弊社のライブラリ「PfLib」「guiComponent」を使用してゲーム画面やパーツ差し替え画面など、ゲームに関わる部分をプログラミングし組み上げる。
一部キャラクターのグラフィックを制作。また、ゲームのオープニングムービーのグラフィックも社内で描き起こして制作。
プロトタイプを経てβ版を開発。製品版に近いものを制作してクライアントの承認を取る。同時にバックオフィス部分のシステムも開発し、導入。
ダレット様側と弊社共同でテストを繰り返し、デバッグ。
デバッグの完了したソフトウェアを納品。サービススタート。
サービスの運用をしながら、機能追加や新たな要望に対応。独自に考案した新機能なども提案。








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